本日、終末期医療PTを座長として開催致しました。

今回は慢性腎不全の緩和ケアについて我が国の腎不全緩和ケアの第一人者である東邦大学、酒井謙教授に講演をお願いしました。

現場では透析治療の差し控えを医師が判断していることが多くそれに対して医師の免責がない状態は非常に問題であるという示唆をいただきました。

三ッ林ひろみ