本日、予算委員会分科会にて、災害時小児周産期リエゾンの整備の早急な対策が必要であること、2016年度から新たな医師専門医制度が導入されたが診療科偏在への影響が懸念されていること、歯科医療の予防対策に予算をしっかり盛り込むことが健康寿命延伸に繋がること、について質問し、厚労省より具体的にしっかりと対応していくとの答弁をいただきました。

まずは来年度予算が通過することが重要です。

全力で頑張ります!